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婦長のなんでも潜入記

イロエロと活動してます^^

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成人映画館潜入記

久しぶりの成人映画館
前日、私は彼女に
「前開きの服、もしくはオッパイが出しやすい上着」
「ミニスカート」
「パンスト禁止」
以上3点のお願いをした
どんな格好で来るのか
そして、その後で彼女がどう乱れるのか
非常にワクワクして下半身が熱くなったのを思い出す

当日、彼女は
ピンクのキャミソールが見え隠れする
ザックリ編んだ黒いセーター
タイトミニ&ガーターストッキングと
私の大好きな格好で来てくれた
(私は、彼女のミニスカ姿が大好きなのである)

美味しいランチを食べた後
二人は映画館へ向かう地下の階段を降りる

この映画館は通常大人一人1800円なのだが
カップルで入館すると2000円になる
ジャスコもビックリの割引率である

ロビーでは女装さん2名と常連であろう男性客が談話中
よく見かける光景だ

劇場内に入る
目が暗闇に慣れだした頃、入口近くに座っていた
女装さんが、ここに座れと自分の前の席を指差す

本来、その席は出入口に近すぎて何も出来ない場所なのだが
郷に従えとばかりに、素直に座る
一息入れる間も無く、後ろの女装さんが

「お二人は良く来るの?」
「今ね、奥の席にカップルさんが来てるのよ」
「カップルさん、金沢から来たんですって!」
怒涛のように話し掛けて来る

適当に聞いてる振りをしながら別の席を物色して
キョロキョロして居ると、更に女装さんが
「別の場所に座りたいなら、この後ろがいいわよ!」
「あっちは、カップルさんが全裸だからダメよ」
「あ、素敵な紳士が来てるから、その人呼んであげるわ!!」
と、親切?に色々と仕切ってくれるのでお言葉に甘えて移動

一番後ろの中央部に座る
右から親切なオカマさん、私、彼女、素敵な紳士?の順である
前の席も覗きさんで埋まる

彼女の名を呼び
軽くキスをしながら、左手を彼女の太ももに這わす
その手は次第に中心部へ
足を少し開かせると、ピンクのパンティーが暗闇に浮かぶ
その隙間から指を入れ、クリトリスに触れる

「あん・・・・ああぁぁ・・・・」

可愛い声が漏れる
更に奥に指を這わすと、そこは既にトロトロに濡れていた

「凄い、濡れてるよ」
意地悪く彼女の耳元で囁くと

「気持ちいいの・・・・」
と私の目を見ながら囁き返す

ふと、私の右太ももにバイブレーションの様な感触が
見ると、さっき仕切っていた女装さんが
満面の笑みを称えて、私の太ももを触って来たのだった
「いやいや、私は結構ですからww」
と丁重にお断りすると
女装さんは寂しそうに席を立って行った

すぐさま、その空いた席にスーツ姿の男性が座る
必死に彼女の方を覗き込んでいたので、私狙いじゃ無いと安心するww

先程の行為を再開し、彼女の足を更に大きく広げる
指を深くまで挿入すると、彼女はビクンと身体を震わせ

「あぁ・・・い・・・いく・・・・」

何人もの男達に見られながら
可愛らしい声で気をやる
一度、逝った所で指を抜き、隣に座る紳士?に触らせる
それが、合図になったのか
何本もの手が伸びて来て、彼女の身体をまさぐり始める

「ね・・・ぇ・・・・、熱いの・・・・」
「これ脱いでいい・・・?」

黒いセーターを脱ぎピンクのキャミ姿になる
男達の手が増え
ブラの中にも手が潜り込む

クリトリス、膣、乳首、太ももと、同時に何人もの男達に責められる彼女

「あん・・・いぃ・・・・」
「気持ちいぃ・・・・」

更にはブラも外し
キャミの紐も肩から外し
オッパイが完全に露わになる

「綺麗なオッパイだね~~」
「お嬢さん、オマンコ感じるんだ」
「可愛い顔してエッチだね~」

「あぁ・・・・また、逝く・・・・い・・・いっちゃう・・・」
そう言いながら私にキスをせがむ
何本も伸びる手から伝わる快楽に身を任せ
再び絶頂を迎える

肩で息をする彼女を抱き寄せ
痴漢さん達を一度退かせ
休憩を取る

私の胸に顔を埋め
「すごく気持いの・・・」
と呟く彼女が愛おしい

キャミの上からコートを着せ
一度、ロビーに出て休憩を取る

女装さんや、常連さん達とひとしきり雑談をして
また、劇場内に入る

こんどは後ろから2列目の一番奥の席に移動
この席は前に座席が無く、一番人に囲まれやすい席なのである

すぐ様、集まりだす痴漢達
私も、彼女のコートを取り、下着も脱がせ
10人以上の痴漢達に囲まれる中
足を大きく広げさせ、身体を触る

また、一斉に伸びる男達の手
前に座席が無い分、多くの男達から身体中をまさぐられる
すると、彼女の手が私の股間に伸びてきた

ズボンの前を開け、固くいきり立つ私のペニスを露出させると
彼女は席を立ち、痴漢達に尻を向け
私の前にしゃがみ込み、しゃぶり始めた

何人もの痴漢に身体中まさぐられながら
私のペニスを美味しそうに舐めまわす

「あ・・・・凄い・・・・」
「だめ・・・・また逝っちゃう・・・・・」
「い・・・・いく・・・・・」
身体を大きく痙攣させ何度も逝く彼女

「ねぇ・・・これ入れたいの」
「オチンチン入れて・・・・いい?」

立ち上がり
私に背を向ける格好で腰を下ろす
マンコの中に抵抗無くペニスが入っていく

「あああああ~~~」
「す・・・凄い・・・・の・・・・・」
「大きいの入ってる・・・・・」

「エッチな顔だね~~」
「凄い気持ち良さそうだよ」
「皆に見られて気持ちいいんだ?」

男達に言葉で責められ
それに反応する様に腰の動きが激しくなる

「す・・・すごい気持ちいいの・・・・」
「あ!だ・・・だめ・・・・・」
「い・・・・逝っちゃう・・・・・」
「またいく!!!!」

逝きながらも激しく腰を振り続ける彼女は
ガクガクと何度も身体を痙攣させた

2時間ちょっとの映画館遊びだったが
彼女も喜んでくれた様で
帰り道に私の腕にしがみつき
「映画館すごく楽しかったの」
と何度も嬉しそうに私に喋りかけてきた

自宅に着くや、私は
彼女をベットに押し倒す

嬉しそうに私の首に手を回す彼女は

「ねぇ・・・いきなり入れて」
「いきなり、オチンチン入れて!」

とせがんで来た
それに応じる様に
固くなったペニスをマンコに突き刺すと
入ったと同時に彼女が
「い・・・・逝く!!!」
と果てる

尚も、腰を動かしながら
「映画館楽しかったか?」
と聞くと

「うん・・・セックスしてる所見られるの好きなの!」

「あぁぁ・・・気持ちいい・・・・」

「ねぇ、すごい・・・」
「こんなに濡れてるよ・・・・」
そう言ってペニスが出入りする自分のマンコに手を伸ばす
私のペニスを触りながら

「あぁ・・・硬いの入ってる!」
「このオチンチン大好きなの!!」

「俺も逝きそうだよ」

「あぁ・・・きて!」
「中に出して!!」
「精子中にちょうだい!!」

「ああ!!私も逝く!!!」

二人同時に果てた

今回の映画館遊びは、とても楽しかった
何よりも、彼女が安心して快楽に身を任せ
私に、自分の痴態を晒け出してくれた事が嬉しかった

他の男と仲良くイチャイチャされるのは嫌だが
快楽に溺れる彼女を見るのは大好きなのである
なので私は、映画館では極力他の男性達とはコミュニケーションを
取らない様にしている
その方が、知らない人から痴漢され、快楽に溺れる彼女を見る事ができ
興奮する彼女を見る事で自分も興奮するのである

日記は、どうしたって自分目線でしか書けないのだが
今回の成人映画館潜入記
彼女も日記を書くと言っていた
彼女がどう感じ、どう思い、どう楽しかったのか
彼女目線での日記が非常に待ち遠しい
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  1. 2015/03/25(水) 17:54:02|
  2. 成人映画館潜入記
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吉田君の独白

「僕のオナネタはお母さんなんですけど、それが異常だって事を最近知ったんです
自分に近しい人であればあるほど、オナネタになるんです。だからお母さんの代わりに弟の時もあるんです」

8人入れば満席になるような小さなバカツル酒場で
吉田君はメガネ越しにカウンターの上のボトルを見つめながら衝撃的な話をボソボソと喋り始めた

事の発端は、スマホの写真自慢大会
吉田君が自慢気に見せた「会社の屋上から撮った朝焼け」の写真に
酒場のママが
「なんでそんな時間に会社の屋上なんか居たの?」と素朴な質問をした事がきっかけだった

「え・・・・・っと・・・・・・・・」答えに詰まる吉田君に

「なんか変な事でもしてたんでしょ~?」とママが冗談で聞くと

「・・・・オナニーしてました・・・・・」と一言

「ええぇぇ~~~???ホントに~~~~?」

「あ・・・・・はい・・・・・ホントです・・・・・・」
「えっでも・・・こんな話していいんですか?」

「うんうん!面白~~い!聞きたい~~~!!」
酒場に居た3人の女子が発する黄色い声と好奇の目の中
今まで言う場が無かった心のモヤモヤを吐き出す様に
小さな声で吉田君の独白が始まった

「実は、僕はオナニーが大好きなんです。毎日、朝からしてるんです
今朝も仕事が始まる前に職場でオナニーしてたら急にお客さんが来ちゃって途中で終わってしまったので、今日帰ったらオナニーしようと思ってるんです」

「えええ??職場でしててバレ無いの?」大爆笑の酒場の中で女子が興味深々と言った感じに質問する

「はい、エプロンで隠すから大丈夫です。
今までバレた事無いです
エプロンの下では猛てますが、カウンターがあるから見えないと思います」


「職場以外では家でしてるだけなの?」と笑いを必死にこらえながら質問する女子

「あと・・・小学校の朝礼台とか・・・・
夜に忍び込んでするんですけど、開放感があって気持ちいいんです」

「その時にお母さんの事をネタにしちゃうんだ?吉田君凄いね!!」と酒場ママ

「あ~、でも最近は動画サイトの会員になったんです980円でいつでもオナニーが出来るからコストパフォーマンスが高いんです。
その事を嫁に相談したら相手にしてくれませんでした
実は、嫁が最近僕のオナニーを嫌うんです。
汚いからティッシュをこれに入れて捨ててちょうだいって
小さいビニール袋渡されたんです」

「オナニーばっかりして相手してくれないからだよ」と素敵女子

「でも、最近嫁は僕とのセックスも嫌がるんですよ
で、嫁が寝てる時にそーっと気がつかれない様にセックスするんですけど
後で、その事を報告すると凄く怒るんです
だから、動画サイトの会員になったのに・・・・それも汚いって言うんです
嫁からもらったビニール袋は70枚入だったから
まだ、そんなに減ってないから・・・・オナニーばっかりじゃ無いと思うんだけど・・・」

「職場でしてるからでしょ?」腹を抱えて笑いながらも、ツッコミを忘れないママ

「あ~そうか、職場のトイレでもよくオナニーするんです
トイレだとティッシュ使わなくていいからエコなんです

でも・・・・・精子って3日生きてるって言うじゃないですか
もし、トイレに流された精子が下水とかで他のなんかの細胞と結合しちゃわないか心配なんです・・・・
あ、でもですね・・・それで、もしクリーチャー的な何かが下水から出てきても
僕はそれを見て自分の息子だと言い当てる自信はあるんです!!」

最後、全てを吐き出した吉田君の笑顔はとっても晴れやかだった


新宿ゴールデン街
バカツル酒場
こんなにも偏差値の高い人が普通に飲みに来る素敵すぎる酒場
あなたも、誰にも言えなかった心のモヤモヤを吐き出しに来ませんか?
私も、腹がよじれるぐらい笑わせて頂きます^^
  1. 2015/01/27(火) 11:46:28|
  2. バカツル酒場
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大人のパーティー潜入記

皆さん、こんちは^^
石原さとみからLineが来る婦長です
昨日もLineが来てね、何事かと思ったら
カレンダー作ったから買ってね^^だって
既読スルーしたのは内緒でお願いしますw

って事で久しぶりのお遊び潜入記で御座います^^
まぁ、彼女とは遊びに行ってるんだけど
書いて無いだけなんだよねwwww

潜入場所は都内某所
夜景が綺麗な高級ホテル

午後5時過ぎに到着
実際の開宴は7時ぐらいなのだが、
初参加の私に、早くアゥエイ感が払拭出来るようにと
彼女の提案で早めの到着となった

主催者の女性Aさんと初対面
(彼女とは以前からの仲良しらしい)
こういった会を女性が主催するのは稀だったので
どんな人なのだろうと思っていたのだが
綺麗で色気があり
かなり、気の利く素敵な女性だった

3人で色々な話をして緊張も解けてきた頃
一人目の男性登場

この会に良く来られるリピーターさんらしい
なるほど、面白く気が利く素敵な男性
女性から好かれ会の度にお呼びがかる訳だ

4人でワイワイとお酒を飲みつつ座談
(実際には、主催者のAさんは連絡を取ったりと色々忙しくされてましたw)

チラホラと初参加男性が到着
この頃には私も完全にアゥエイ感が払拭出来てハシャイでましたw

初参加男性や彼女と色々話をしていると
御夫婦カップルさん登場
ショートヘアーが似合う、スレンダーでお色気たっぷりの綺麗な奥様
男性は、気さくな感じで話安くいい人
(焼き鳥の差し入れ有難うございます^^)

メンバーが大体揃った所で
リピ男性が、まずシャワー
その後、私たちも一緒にお風呂
(お風呂からも夜景がバッチリでした^^)

可愛らしいメイドドレスに彼女が着替えまして
お部屋の照明も落とされ、いい雰囲気に

ベットに座るリピ男子の所に彼女が向かい
腰巻タオルを取ってフェラ開始
その姿を遠巻きに見る男性郡w

下になった彼女にリピ男子が覆いかぶさり、挿入!

「あん・・・気持ちいい~~」
「い、いや・・・奥まで・・・・」
「ああ・・・・、ダメ・・・い、逝く!!」

気持ちよさそうに喘ぐ彼女^^
可愛い声が部屋に響き
4回逝かされた所で男性も発射

続けて二人目の男性が彼女の所に向かい
覆いかぶさりますw

頃合良く?奥様もセクシーな服に着替えて
シャワーから出て来ました

初参加男子の手を引き、ベットへ
交代する形で私の所に戻る彼女は

「暑~~い!、ちょっと休憩^^」
と、とっても楽しそうな笑顔

「このお酒美味しいね^^」
「うん、さっきシャンパンの差し入れあったよ^^」
「じゃあ、いただこうかな~?」
「今日わたし、凄く飲んでるよね^^」
「うん、珍しぐらいだよ^^」
普段はあまり飲まない彼女も楽しいとお酒が進のである

ベットでは、奥様が二人の男性をお相手
バックで後ろから突かれながらフェラ

「ああ・・・・す、凄い・・・」
「い・・・・逝く!逝っちゃう!!」

奥様も感度良好、体位を変え何度も逝かされます
その光景を嬉しそうに眺めるご主人
寝取られ好きの素敵な御夫婦です^^

隣で彼女がAさんに
「フェラしながら両手でシゴくのって難しいよね?」

「あはは、3人相手って事?それは難しいよね!!」
と、体験した人にしか解らない、あるある話で盛り上がってますww


今度は彼女が別の男性を連れてベットに
私も近くに移動して二人の様子を観察w
フェラ→クンニ→挿入
彼女が2回逝かされた所で別の男性と交代
正上位からバック、松葉を多彩な技を繰り出され
続けざまに逝かされた所で休憩

ここで、奥様も休憩となり
ちょっとご歓談タイム
すると、主催Aさんの彼氏も登場
これが、ビックリするぐらいの気さくなイケメン!!
しかも、礼儀正しくて話上手
Aさんが惚れ込むのも納得^^

みんなでワイワイ
あっちこっちでワイワイ
やっぱり、主催者の人柄だろう
会の雰囲気がいい
気取らずも、細かい心遣いが出来て
来る人も、良い人が多い

こういう趣味の集まりには
大概、我の強い人が居たりするのだが
(趣味だからコダワリが強いんだよね)
集まった人は皆、いい意味で大人なのである

私も、過去に露出サークルを主催していた事があった
スワップの様な事も当然、あったけど
もう少し体育会系だったな~~と懐かしく思い出すw


少し、私事に触れるが
皆でワイワイと楽しくするのは好きだけど
スワップにはあまり、興味が無い
基本、寝取られ属性もあまり無い私
正直、今回の参加には少し悩んだ

そもそも、好きな人が目の前で
他の男性とイチャコラしてる所なんて見たく無いのは当然だと思うし
その時に少しでも嫌な気持ちが生まれてしまうのが怖かった

ただ、彼女が喜ぶ姿は見たい、叶えてあげたい、可愛らしい笑い声が聞きたい

彼女にしてみれば、後ろめたい気持ちで参加したくは無いのも当然

その為、私と彼女は素直な気持ちを話しあった

「貴方が嫌なら行かないよ」とも言ってくれた
でも、彼女が何故誘ってくれたのか?
それはきっと、楽しいからであり、お薦めだからである

私が、お変態バーやバカツル酒場に誘いたいのも同じ
そこが、楽しいからであり
しっかり、自分と言う者を見て欲しいから誘うのである

「ああ、この人はこういう世界が楽しいのか」
「こういう時、こう考えるのんだ」
「ここ、居心地いいな^^」

自分が誘ったお薦めの世界を楽しんでくれる事は最大の喜びであり
賭けでもある
私の誘いに、快く応じてくれたのだから
今度は私の番なのである

私は、考え話し合って2つの条件を出した

一つは、自分だけ楽しんで、私を一人にしないで欲しい

これについては、全くの杞憂だった
そもそも、彼女は自分だけ楽しむ気など毛頭無かった訳で
主催者のAさんの人柄も好感が持て
皆と仲良くでき、物凄く居心地が良かった

もう一つは、他の男性とキスしない

彼女が私を想う気持ちを具現化したかった
彼女の唇は私だけの物

私にとってセックスは浮気では無い
お変態バーで他の男とセックスをさせた事もある
遊びでセックスをした所で、それはただのお遊び
ただし、セックスをしなくても、相手を想っている時点で浮気なのである

その「想う気持ち」をキスと言う入物に入れ封印した

話合いの夜「そうやって、制限を設けてくれるの嬉しい^^」と言いながら彼女は私にキスを求めて来た

実際、パーティーでもキスをしてくる男性に彼女は
「キスはダメ~^^」と、上手くかわしていた^^
(これは相手に、「遊びなんだ」と意思表示になるのである)

この二つの約束のおかげか、
私も彼女も楽しい時間を分かち合う事が出来た



電車の時間もあり
宴も酣の中二人はAさんカップルに見送られながら会を中座した
参加した皆さんに、ちゃんとご挨拶出来なかったのが心残りw
(だって、真っ最中の人とかいたしww)

今回、パーティーに参加して良かったと思う
何度も書いているが、アットホームで素敵な会だった

Aさん、細やかな気遣い有難うございます^^

あの人数で、あの会費で、あのホテルの部屋で、あの食事
絶対に費用持ち出しでしょ?大丈夫?

寝取られ属性が少ない私は
嫉妬硬直とは無縁だが
彼女を想う気持ちが強くなったのは確かである

嫌な想いは払拭出来たし
こういった遊びは、私の居ない時には絶対にして欲しく無いが
一緒なら絶対に楽しめると思う^^

そして、私達はその晩と翌日に4回セックスをして、
数え切れないキスをして
何度も「好きだよ」と言い合った
  1. 2015/01/16(金) 11:45:13|
  2. お変態遊び潜入記
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お変態バー潜入記 魔法使い編

みなさんこんちくは~~~^ー^

暑いねwってもう言い飽きたぐらい暑いねw
ニュース見るとさ
観測史上初だとか2番目だとか異常気象のオンパレードだよね><

所で「直し方のわからないものを、これ以上壊さないで下さい」って演説しってます?
今から22年も前にブラジルで行われた「地球サミット」(10年に一度開催)で12歳の女の子が演説した「伝説のスピーチ」です
7分弱だから是非みてね^^

http://gooddo.jp/video/?p=86

22年も前にこれだけの心打たれるスピーチをした子供が居るのに
世の中はなんにも変わって無いんですよね・・・

変態たるもの紳士淑女であれをモットーとしている婦長
しっかりと地球環境の為に寄付させて頂きました^^

って事で紳士の次はお変態です
行って来ましたお変態バー

日記にも書いたけど
行く前日の夜まで一人で潜入予定だったんですよ
そしたらね、神様は見捨てなかったんですね~^^

「ご一緒させて下さい^^」とメッセ来ました^^

って事で2人でレッツラゴ~でございます

潜入時刻夜の9時
なんの看板も無いとあるビルの最上階
インターフォンを鳴らすとオートロックが外れドアが開きます

「あ~~~いらっしゃ~~い^^」
「婦長~~ようこそ~~~^^」
「あら、今日は素敵なお連れ様とご一緒ですね^^」
とママが明るく出迎えてくれます

まずは、カウンターに通されます
お客は男女合わせて15人ぐらい?
お店の中はワイワイと盛り上がってます

乾杯をして二人で四方山話など^^

すると、あっちこっちから
「婦長お久しぶり~~^^」
「元気でした~~?」
「初めまして~~~^^」
「お二人はよく来るんですか?」
などと、次々と色んな人から声をかけられます^^
そんな事してる間にも一人、また二人とお客さん来店
(全員、女性でしたw)

しばらく、色々な人とお話をした後
二人で奥のソファー席に移動

常連のHさん

一緒に来たNちゃん
初めて来店の男性
これまた初めて来店のカップルさん
女装さん

の順番で座りました

私と、Nちゃんで隣の初来店の男性と話をしてますと
男性から
「僕、童貞なんです^^」と衝撃のカミングアウトが

「え?じゃあ魔法使えるの?」
(男性が30歳まで童貞を守ると魔法が使える様になるんですよ!)

「はい、この前30歳になったんで多分使える様になります^^」

「風俗とかも経験ないの?」

「無いです」

「それで、いきなりお変態バーに来たの?」
「すごいね!!!」

「来るまで凄く迷ったんですけど・・・」
「今でもドキドキしてます」

この後、なんで童貞なの?と質問したんですが
なんか、訳わからない理屈をコネてたんで忘れましたw

ソファーに移動した私は
Nちゃんと身を寄せ合って
ちゅ~~しながらワンピースの下に手を入れ
Tバックの下着の隙間からパイパンのマンコに指を挿入

そこは洪水^^

「あん・・・・気持ちいい~~~」

「凄い濡れてるね^^」

「いや~、エッチな事するからだよ」

「奥が感じるのかな?」

「いや、いや~~」
「だめ~、逝っちゃう~~!」

なんて事をしてると童貞君が目の色変えて覗き込んで来ます
するとNちゃん
童貞君の手を取って自分のマンコに導きます

「ど、どうやって触ればいいんですか?」

「まんこ触った事ないの?」

「は、はい・・・」
「初めてです・・・」

「うん、そうそう」
「あ・・・・じょ、じょうず・・・・・」
「あん、気持ちいい・・・・・」

必死になって触る童貞君

「い、いや・・・・」
「だ、だめ・・・・・」
「い、逝く・・・・・」

「え?い、逝っちゃったんですか・・・・?」
「ど、どうでした・・・・?」

「うん、気持ちよかったよ^^」
「ありがと^^」

Nちゃん私の方にしだれかかりながら
「ね・・・入れたくなちゃった^^」と可愛らしく甘えてきます

「じゃあ、ここで入れちゃおうか?」
そう言ってズボンを脱いで座位で合体^^

NちゃんのGカップをレロレロしながら
グイっと腰を入れると

「あん、奥まで入る~~^^」
「うん・・・気持ちいい~~^^」

二人の世界に入ってレロレロ、グチョグチョしてると
童貞君が話掛けてきます

「ぐへへ・・・」「ど、どうですか・・・・?」
「か、彼女さんのマンコ気持ちいいですか?」
(おいおい、俺に話かけてくるなよw)

「うん、気持ちいいよ」

「そ、そうですか・・・・」
「マンコの中ってどんな感じなんですか?」
「さっき、指でも気持ちよかったから、もっと気持ちいいですよね?」

てか、うるさいよ!
セックスしてる最中に普通に話しかけてくるなよ!!

どうやら、この童貞君
「雰囲気を読めない魔法が使える様になったみたいです^^」

私たちの行為に触発されたのか
お初のカップルさんの女性の方が
女装さんのチンコをフェラしてました^^

お店はドンドン混んできて20人オーバー
脱ぎ出す女性、裸族の男性
あっちこっちでゴニョゴニョ始まります
金曜はオールナイトなのでこれからが本番なんですね^^

しかし、私たちはここで時間オーバー
11時に店を出ました

ちょうど、同じ方向だったので二人で電車に乗ります
電車の中はけっこうな混み具合

私がNちゃんのスカートの中に手をいれ
パンティーをずらし指を挿入

「あん・・・も~だめ~~」

「そんな声だすと周りにバレちゃうよ^^」
「普通の話をしようよ^^」

「もう・・・バカ・・・・」

手すりにつかまり必死で我慢するNちゃん
おかまい無しに指を深く挿入する私

うつむき、つかまる手すりに力が入り
ガクガクと身体が震え
満員電車の中で逝くNちゃん

その後
恥ずかしそうに私の胸の中に顔を埋めるNちゃん
最寄りの駅に着くのがあっと言う間だったよ^^

お変態バー&痴漢電車プレイ
気持ちよかったです^^
  1. 2015/01/14(水) 16:47:07|
  2. 変態バー潜入記
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飛騨路潜入記外伝

コロコロと可愛い声で良く笑うN
控えめな佇まいからは想像もつかない大胆さを持つN
芯がある女性、でもその芯を押し付ける事が無い
一緒に居て一切の不快感が無いと言うのが彼女の最大の魅力なのでは無いだろうか?

そんな事を風呂に行ったNを待つ下呂の宿で一人考えていた

「ただいま~~^^」
「お風呂気持ちよかったよ^^」

少し、濡れた髪のまま
私の横にチョコンと座るNを引き寄せ唇を重ねた

前戯で、何度目かの絶頂を迎えたNは
「ねぇ、これ欲しい・・・」
「もう、入れて・・・」
「今日、車の中の続き夜にしてくれるって言ったじゃん」
と少し甘えて両手を広げ
しっかり私の目を見ながら迎え入れる

「ああぁぁ・・・」
「いぃ・・・・奥まで来る・・・・・」

「気持ちいいか?」
「俺のチンコ好きか?」

「うん、大好き」
「だから、いっぱい入れて!」
「あん、だめ・・・また逝っちゃう!!」

私の腕の中で何度も逝くN
その度に唇をせがむNを
とても愛おしく感じる

「明日の映画館でNは何をしたい?」

「あん・・・・なにって・・・・?」
「わかんないよ・・・・」

「Nはどんな事したいんだ?」
「言わないと抜いちゃうよ」

「いや・・・だめ、だめ・・・・」
「いっぱい気持ちよくなりたいの・・・」
「だから、なんでもするぅ~」

「じゃあ、痴漢でチンコ立つ人いたら、そいつのチンコ入れるか?」

「い、嫌だよ・・・・」

「なんで?気持ちよくなりたいんだろ?」

「うん・・・だって・・・・・」
「他のチンコ入れても怒らない?」

「怒らないよ^^だってNがしたいんだろ?」

「わかった、じゃあ、映画館で痴漢のチンコ入れる」
「チンコ入れたらその後でいっぱいしてくれる?」
「マンコの中に精子いっぱい出してくれる?」

「いいよ、Nが頑張ったら沢山してあげる」

「う、嬉しい・・・・だめ・・・・・また逝っちゃう!」
そういうとNは深く深く身体を痙攣させた



翌日
名古屋に宿を変えた私たちは
馬肉焼肉店で舌鼓を打った後
栄の街を散策してホテルに戻った

今日が旅の最後の夜
あっと言う間の2日間だった

シャワー浴びたNはガウンのままベットのクッションにもたれ掛かる
そのNを覆いかぶさる様にキツく抱きしめた
私が唇を重ねながらガウンのボタンを外すと
Nは自ら袖を抜き
「貴方も全部脱いで」と目で訴えかけながら私のガウンのボタンを外した

前戯をするまでも無く濡れたNのマンコに指を這わす
「あぁ・・・・ん」
「やぁん・・・・・あぁぅぅ」
指が動く度に敏感に反応する

Nは前戯だけで何度でも逝く
それが、嬉しくて私も執拗に攻める

「ねぇ・・・・ご褒美ちょうだい・・・・」
「今日、映画館で頑張ったからご褒美下さい・・・・」
「お願いします・・・入れて下さい・・・・」

「何を入れて欲しいの?」

「これ・・・・入れて・・・・」

「これじゃ、わかんないよ?」

「チンコ・・・婦長のチンコ入れて!」
「Nのマンコにチンコ入れて下さい!!」
「お願いします!!」

「じゃあ、頑張ったご褒美だよ^^」
そう言って一気に挿入した

「あぅ!!」「奥まで入って来る!!」
「すごい、気持ちいい~~」

「Nはやらしいね^^」
「セックス大好きなんだな」

そう言いながら私は愛おしいNの唇を貪る

「はい、Nはやらしい女です」
「セックス大好きなんです」

「誰とでもしたいんだろ?」

「・・・・・・」

「ん?違うの?本当の事教えて^^」

「怒らない?」

「怒らないよ、いつも言ってるだろ?ちゃんと教えてって^^」

「はい・・・私は色んなチンコ入れたいです」
「そして、色んな人からマンコ気持ちいいって言われたいの!」

「可愛いとか、頭いいとかどうでもいいの!」
「私のマンコ使ってもらって、気持ちいいっていっぱい言われたいの!!」
「沢山の人にマンコ気持ちいいって言われたいんです!!」

「そうなんだ、可愛いな^^」
「この事日記に書くぞ?」

「うん、書いて!」

「お友達にNがいやらしいのバレちゃうぞ?」

「うん、いいの!バレたいの!!」
「私がいやらしい女だって友達にバレたいの!!」

「ねぇ?私のマンコ気持ちいい?」

「うん、すごく気持ちいいよ^^」

「ほんと?ほんとに気持ちいい??」
「ほんと?ほんとに??」

「ああ、Nのマンコは凄く気持ちいい」

「じゃあ、たくさんして!」
「いつでもしたくなったら呼び出して!」

「ああ、逝っちゃう!逝っちゃう!!」

「俺も逝きそうだよ」

「ほんと?気持いい?」
「たくさん出して!!精子マンコにたくさん出して下さい!!」

「あぁぁ・・・ドクドク出てます・・・・」
「き、気持ちいいです・・・・・」
「嬉しい・・・・です・・・・・」

そう言うとNは満足した目で私を見つめ
お互い、引かれあう様にキスをした

Nの本心が聞けて嬉しかった
もしかしたら、まだほんの一部なのかもしれない
いや、全部なのか一部なのか、そんな事はこれから身体を重ねるうちに解る事だ
それよりも、普段人に言えない事を私に隠さず言ってくれたこと
これが、一番嬉しかった

翌朝
名古屋駅で私を見送るN
帰り際Nは
「ねぇ、またすぐ会えるよね^^」と笑顔で聞いてきた

「うん、当たり前だよ^^」と笑顔で応える

いつもは、別れ際に振り返る事の無いN
この日は見えなくなるまで手を振り続けて居た
  1. 2015/01/14(水) 16:28:17|
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